リリースチェッカー

リリースチェッカーの更新履歴です。RSS 1.0形式でもご覧いただけます。

更新履歴

2015-02-22
アダルト商品をできるだけ除外するよう変更しました。Amazon側の商品設定によっては、除外できないこともあります。ご了承ください。除外したくない場合は「アダルト商品を含める」にチェックを入れてください。
2012-12-30
Kindle本が検索結果から除外されていたのを修正しました。Product Advertising APIのItemSearchでKindle版の電子書籍が混ざる | FreeStyleVision」が参考になりました。
2012-12-28
ご紹介いただいた記事」ページを追加しました。掲載のご希望などありましたら、運営者までお知らせください。
2010-07-19
bit.lyによるURL短縮を諦めました。API制限をすぐに超えてしまうためです。http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/XXXXXXXXXX/chintara-22 のようなURLを使うよう変更しました。
2010-07-18
RSS内の各アイテムのリンク先を、bit.lyの短縮URLに変更しました。Amazon Product Advertising APIから返されるURLが長すぎ、RSSリーダーによってはうまく扱えないケースがあったためです。
2010-07-16 #2
RSS内の各アイテムのリンク先を、Amazon Product Advertising APIから返されるURLに変更しました。APIのガイドライン変更に従ったものです。以前は http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/XXXXXXXXXX/chintara-22/ref=nosim のようなURLでした。
2010-07-16 #1
RSSのキャッシュ期間を30分から12時間に変更しました。AmazonのAPI呼び出し回数の上限が1時間に2000回までに制限されるための措置です。そこまでリアルタイムにこだわらなくてもいいですよね?
2009-06-05 #2
ページを整理しました。申し訳ないのですが、更新履歴RSSのURLも変わっています。リダイレクトに対応していないRSSリーダーをお使いの方は、再登録いただければ幸いです。
トップページがすっきりしたと思いますが、いかがでしょうか。
2009-06-05 #1
AmazonのAPI変更に対応しました。2009-08-15以降もリリースチェッカーを問題なくご利用いただけるはずです。
参考:Product Advertising API
2009-01-10
寄付の受付を銀行口座に変更しました。PayPalでは敷居が高いので。
2008-10-04
寄付の募集を始めました。がめついと思われるかもしれませんが、身銭を切りながらWebサービスを公開している技術者へのエールのつもりです。
2008-10-01
キーワードが人名の場合、姓名の間にスペースを入れることでキーワード判定の精度が増すとの情報をユーザの方よりいただきました。これはAmazonの仕様です。
そんなわけで、「キーワードの判定を厳しくする」では厳しくなりすぎる場合、スペースを入れるとよいかもしれません。
2008-07-08 #2
「キーワードの判定を厳しくする」チェックボックスを追加しました。チェックすると、商品情報(タイトル、著者名、カスタマーレビューなど)にキーワードを含まない商品がRSSから除外されます。
最近、Amazonの検索結果にキーワードと関連の薄い商品が含まれることがよくあります。それはそれで楽しい面もあるのですが、あまりにノイズが多いと邪魔に感じます。そういう場合にチェックすると便利かもしれません。
ただし、RSSに含まれる商品数が極端に少なくなることもあります。具体例として、キーワード:勝間和代(厳しくない版)キーワード:勝間和代(厳しい版)をご参照ください。場合によっては、RSSのURLにアクセスしても「Not Found」になる可能性もあります。
2008-07-08 #1
リリースチェッカーの更新履歴RSSの配信を始めました。changes.rdfよりどうぞ。