
リリースチェッカーの更新情報です。RSS 1.0形式でもご覧いただけます。
更新情報
- 2010-07-19
- bit.lyによるURL短縮を諦めました。API制限をすぐに超えてしまうためです。http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/XXXXXXXXXX/chintara-22 のようなURLを使うよう変更しました。
- 2010-07-18
- RSS内の各アイテムのリンク先を、bit.lyの短縮URLに変更しました。Amazon Product Advertising APIから返されるURLが長すぎ、RSSリーダーによってはうまく扱えないケースがあったためです。
- 2010-07-16 #2
- RSS内の各アイテムのリンク先を、Amazon Product Advertising APIから返されるURLに変更しました。APIのガイドライン変更に従ったものです。以前は http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/XXXXXXXXXX/chintara-22/ref=nosim のようなURLでした。
- 2010-07-16 #1
- RSSのキャッシュ期間を30分から12時間に変更しました。AmazonのAPI呼び出し回数の上限が1時間に2000回までに制限されるための措置です。そこまでリアルタイムにこだわらなくてもいいですよね?
- 2009-06-05 #2
- ページを整理しました。申し訳ないのですが、更新情報RSSのURLも変わっています。リダイレクトに対応していないRSSリーダーをお使いの方は、再登録いただければ幸いです。
- トップページがすっきりしたと思いますが、いかがでしょうか。
- 2009-06-05 #1
- AmazonのAPI変更に対応しました。2009-08-15以降もリリースチェッカーを問題なくご利用いただけるはずです。
- 参考:Product Advertising API
- 2009-01-10
- 寄付の受付を銀行口座に変更しました。PayPalでは敷居が高いので。
- 2008-10-04
- 寄付の募集を始めました。がめついと思われるかもしれませんが、身銭を切りながらWebサービスを公開している技術者へのエールのつもりです。
- 2008-10-01
- キーワードが人名の場合、姓名の間にスペースを入れることでキーワード判定の精度が増すとの情報をユーザの方よりいただきました。これはAmazonの仕様です。
- そんなわけで、「キーワードの判定を厳しくする」では厳しくなりすぎる場合、スペースを入れるとよいかもしれません。
- 2008-07-08 #2
- 「キーワードの判定を厳しくする」チェックボックスを追加しました。チェックすると、商品情報(タイトル、著者名、カスタマーレビューなど)にキーワードを含まない商品がRSSから除外されます。
- 最近、Amazonの検索結果にキーワードと関連の薄い商品が含まれることがよくあります。それはそれで楽しい面もあるのですが、あまりにノイズが多いと邪魔に感じます。そういう場合にチェックすると便利かもしれません。
- ただし、RSSに含まれる商品数が極端に少なくなることもあります。具体例として、キーワード:勝間和代(厳しくない版)とキーワード:勝間和代(厳しい版)をご参照ください。場合によっては、RSSのURLにアクセスしても「Not Found」になる可能性もあります。
- 2008-07-08 #1
- リリースチェッカーの更新情報RSSの配信を始めました。changes.rdfよりどうぞ。